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特徴①『お酒のプロによるお酒の買取り』

お酒買取りでできるだけ損をしないためには、どの業者に依頼するかがポイント。
数ある業者の中でも珍しく、お酒の買取りに特化しているのが「ファイブニーズ」です。
ここがまず大きな特徴ですね。

他の業者はブランド品などいろいろなものを買い取っている中でお酒の買取りもしているケースがありますが、ここはお酒買取りの専門店ですから査定の能力は申し分ありません。

査定をするのもソムリエやワインのインポーターなど、まさにプロフェッショナル。
安心して任せることができるでしょう。

特徴②『スピード重視の人に朗報!土日対応OK』

土日の対応がOKなのもファイブニーズの特徴です。
働いている人はわざわざ会社を休んだり仕事の合間に査定や買取りの依頼をする必要もありません。
ここはしかも業界ナンバーワンの見積もりスピードを謳っていて、今すぐに価格を知って売りに出したいという人にもぴったりのサービスを提供してくれているんです。
スピード重視の人には特におすすめの買取りサイトですよ。

特徴③『中間マージンがかからないから高価買取してくれる』

お酒買取りで一番気になるのは、やっぱり高く売れるかどうかですよね。
ファイブニーズならこの点も問題なし!他よりも高く買い取ってくれるでしょう。
このサイトは全国にある飲食店へとネットワークが張り巡らされていて、独自のルートを使って買い取ったお酒を販売しているんです。
つまり、間に余計な業者を挟まないので中間マージンがかからないということ。
だから高く買い取ってくれるんです。

さらには、価値のあるお酒を常に欲している顧客を抱えているということですから、在庫が余ってしまうという心配もないので、一般の人から高い価格でお酒を買い取ることができるという仕組みになっているわけです。

他の業者やサイトと比べてみたらすぐにわかるはず。
それだけファイブニーズならお酒を高値で買い取ってくれるので、自宅に手をつけていないお酒があるなら、一度相談してみましょう。

安くて他のサイトや業者では手が出しにくいお酒も買い取ってくれるのは、こうしたネットワークやルートがあるからこそ。
「これはさすがに価値がないだろうな」と思ったものでも査定依頼に出してみてください。
もしかしたら納得の価格で引き取ってもらえるかもしれません。

現金払いも嬉しいですね。
ファイブニーズは即日現金でお酒を買い取ってくれます。
なのですぐに現金化したい人にもおすすめ!
見積もりを依頼して、その額に納得がいかずに買取りを拒否しても、キャンセル料や手数料などがかからない点も助かります。

利用者にメリットしかない、嬉しい特徴しか持っていないファイブニーズ。
お酒買取りでまず相談すべきサイトとなるでしょう。

お酒を高く売る為のコツ

お酒を少しでも高く売る為のコツがあるって知っていますか?
どの業者に出すにしても、ちょっとでも高く売れたらそれだけ手元に入るお金も増えるから嬉しいですよね!
ここではお酒を高く売るコツと、買取が難しいケースをご紹介いたします。

1.査定に出す前に綺麗に拭く

お酒の見た目も査定ポイントです。
ボトルの表面にホコリや汚れが付着していることはよくあるので拭きとって綺麗にしましょう。
ラベル部分も綺麗だと査定額UPに繋がります。
ラベル部分を拭く際は強くこすると破れる恐れがあるので注意してください。

2.なるべく早く売る

お酒に関する知識と適切な設備がない場合、普通に保管しているだけでお酒は品質が落ちていきます。(ワインも含む)
飲まないお酒があるなら早めに売りましょう。
購入時は大して高額ではなかったお酒が現在の相場では高騰してる場合もあります。

3.付属品を確認する

ワインの場合によくあるケースですがワインには化粧箱がついてる場合があります。
箱やコルク栓、冊子など付属品もちゃんとそろっていると査定額に影響します。
新品で買った状態に近いほど査定額は上がるので、すべて揃った状態にしましょう。
付属品がない場合、1万~3万ほど査定額が下がるものもあります。

4.お酒はまとめて売る

酒買取業者は買取を行うのに大きなコストをかけています。
そのため、数本をちょこちょこ売却するよりまとめて売却してくれるお客さんの方がコストが安くすみます。
その分、買取価格に上乗せして買い取ってくれる場合があるのです。

買取ができないケース

1.開封済みのお酒

開封してしまったお酒は品質の劣化が考えられます。
いつ開封したのかも確認できないので買取ができません。

2.液体が漏れている&破損しているお酒

ワインのコルク栓破損による液漏れで隙間から空気が入っている場合があります。
その場合品質の劣化が考えられるので買取はできません。
また未開封であっても、破損している部分があるお酒は買取できません。
(ただしボトル自体に価値があるものは空き瓶の買取を行っている場合もあります。)

3.賞味期限切れのお酒

お酒の種類によって賞味期限はかわってきます。
ブランデーやウイスキーはアルコール度数が高いので賞味期限はありません。
ワインは瓶詰め後も10年以上にわたり熟成を続けるので賞味期限の表示がありません。 
しかし、ビール・日本酒は6カ月から1年ほどしかもたないので賞味期限が近いものや、賞味期限切れのものは買取できません。

お酒の賞味期限の詳細については国税庁のホームページをご確認ください。
https://www.nta.go.jp/tokyo/shiraberu/sake/seminar/h21/06/06.htm